| 看護部 |
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看護部門において、病院見学・インターンシップを行います。
ご希望の方は事前登録からお願いします。
看護部は急性期の大口東総合病院、療養病床をもつ亜急性期の大口病院、そして、
大口訪問看護ステーションからなる組織です。
| 看護部の方針 | |||
| 1.地域社会から愛され、信頼される病院をモットーに常により良い看護を実践し、他部門と 協力して本院の医療向上に努める。 |
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| 2.急性期病院として地域の中で役割を果たしていく。 | |||
| 平成23年度看護部の目標 | |||
| 安全・安心につながる看護が提供できる ・自己の役割を認識し、他部門との連携を図ろう。 ・新人看護職員の教育を強化しよう。 ・仲間を大切にしよう。 |
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| 看護部長より | ||||
| ●アットホームであることの大切さ 地域の中に根ざし、地域の方々に愛され、信頼される病院として、また急性期を担う病院として、 さらに患者さんが一生を安心して過ごせるように、私たちは常により良い看護を追求しています。 その中でナースは患者さん、医師、他部門のスタッフと連携をとり、質の高い看護を実践していか なければなりません。そのためには自分の意思を持つこと、問題意識を持ってケアをすることです。 プロのナースとして意見を持ち、患者さんやスタッフとコミュニケーションを取り、患者さんにより 良いケアを実践していく、そんなナースであってほしいですね。 アットホームであること、それは当院の魅力です。新人の意見も聞き入れ、何でも言い合える気風が ある、それはとても大切なことです。その人の声に耳を傾け、自分の意見を言う、そうすることで お互いを理解していくのではなでしょうか。悩みやつらいことは何でも先輩に言ってください。 それを受け止める力を持つ先輩が当院にはたくさんいます。 |
![]() 田中サエ子 看護部長 |
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| ●患者さんの心地よい環境づくりのために 入職して3年間はナースにとって、とても重要な期間です。ここでしっかりナースとしての基礎を 学べるような教育プログラムを作るとともに、新人ナースにとって大切な指導者の育成にも力を 入れています。臨床指導者の育成もその一つです。さらに教育委員会をはじめ、さまざまな委員会 が活躍しています。褥創防止対策委員会や院内感染防止対策委員会、リスクマネジメント部会、 看護業務改善委員会などが活躍し、患者さんの安全と安心につながるケアを行います。 |
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